2010年04月19日

東北新幹線八戸−新青森駅間で試験走行始まる(産経新聞)

 12月に開業する東北新幹線の八戸−新青森駅間で13日午前、JR東日本の試験車両「イースト・アイ」による試験走行が始まった。

 試験車両は、同日午前2時過ぎに八戸駅を出発。レールや架線に問題がないかを確認しながら、約7時間半かけて新青森駅に初めて乗り入れた。

 新幹線開業後は、東京−新青森間(約675キロ)の所要時間が、これまでの約4時間から約3時間20分に短縮される。平成23年春には最新型車両「E5系」を導入。時速320キロでの営業運転を始める25年春には3時間5分ほどで結ばれる見通し。

【関連記事】
最速320キロ! 東北新幹線新型車両「E5系」の車内を公開
山陽・九州新幹線「さくら」初の量産車、未明に博多到着
これが九州新幹線の心臓 熊本に変電所、検査始まる
博多駅、特急1日200本超!“3階建て”から“愛称なし”まで
東海道、東北から“イケメン新幹線”が相次ぎ引退
外国人地方参政権問題に一石

ネットの国会審議視聴が昨年過去最高 政権交代で関心高まる(産経新聞)
「5月末決着」こだわる首相、真意いぶかる声も(読売新聞)
NHKに「工藤会」名乗る抗議電話 警視庁が捜査(産経新聞)
特定外来生物のザリガニ、関東で初めて生息確認(読売新聞)
<村本さん死亡>遺体が帰国(毎日新聞)
posted by フクチ ツカサ at 23:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。